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フィンランドスタイルが優しい のびのび子育て世代のご住宅

以前から家を建てたいと思っていましたが、一度(家を建てようという)熱が冷めてしまったんですよね。

それから子どもが年長になる頃に転勤があることが分かっていたので、その前にはお家を建てたいと思っていました。

色々な見学会を回った中で、セールストークではなく相談に乗ってくれた上井さん(当社営業スタッフ)がいたからホーム創建で建築をすることに決めました。


映画の「かもめ食堂」を見て影響を受けたキッチン

「玄関からリビングに入ったときに、最初に目に入る場所がキッチンなので、初めて家に来てくれた人はみんな「素敵だね」といってくれます。」

キッチンにいることが多い奥さまは、そこから見えるリビングがお気に入りのようです。

子どもたちが走り回れる広さと回遊式が特徴のリビング

1階に重点を置いて考えた間取りは、家族が集まる安らぎの空間になっています。

居心地の良さから、リビングにいる時間が長くなり、家族との仲がより深まります。

子どもが小さいうちは一緒に寝ることのできる広い寝室と落ち着いた雰囲気の書斎

寝室にも家族が好きな青色を使い、優しい雰囲気にしました。

家族みんなで寝るので広くゆったりとした寝室です。

ご主人の書斎は、木のぬくもりあふれる羽目板仕様。

木に囲まれたような落ち着いた空間となっています。

家族を明るく迎えてくれる照明と開口部が特徴的なシューズクローク

玄関で真っ先に目に入るのは存在感を放つペンダントライト。

毎日使う玄関を明るく照らしてくれます。

シューズクロークは、開口部がアーチ状になっていて可愛くもあり、ワクワク感をもたらします。