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帯広市、十勝新築注文住宅コラムvol.153【こだわりオプション~シューズクローク~】

シューズクロークについて

十勝・帯広市で新築住宅・注文住宅(特に高気密、高断熱)の建築を検討している皆さま、こんにちは。

せっかくのマイホームだからこそこだわりたい!そんな時に活用していただきたいのがオプション仕様です。

今回は、人気のシューズクロークの形状についてご紹介します。

目次

シューズクロークの種類①

シューズクロークの種類②

最後に

シューズクロークの種類①

十勝・帯広市で新築住宅・注文住宅(特に高気密、高断熱)の建築を検討している皆さまは、シューズクロークに魅了を感じますか?
シューズクロークの種類を参考に、家にどう取り入れるかイメージしてみてください!

■標準の玄関収納
ホーム創建で標準的に扱っているおなじみの下駄箱で、160㎝幅のコの字型のものだと、約64足の靴が収納できます。
そのほか、ニの字型等の他の形状も選べて、オプションで鏡もつけられます。省スペースで経済的なため、十勝・帯広市で新築住宅・注文住宅(特に高気密、高断熱)の建築を検討している皆さまにもおすすめできます。

シューズクロークの種類①
■壁付け収納タイプ
土間の空間を少し広めにとって、玄関脇に収納をつけたタイプです。帰ってからすぐにコートをかけたり、ベビーカーを収納したりするのに便利!人が歩くスペースがない分、省スペースで作ることができます。

シューズクロークの種類②

十勝・帯広市で新築住宅・注文住宅(特に高気密、高断熱)の建築を検討している皆さまはどのようなシューズクロークだと使い勝手が良いでしょうか?


シューズクロークの種類②

■シューズインタイプ

玄関横に納戸のような土間続きの収納部屋をつけたタイプです。広さ次第では大容量の収納空間にでき、中には除雪道具やタイヤを収納している方もいます。収納力を重視したい方向けです。

ウォークスルータイプ

玄関→シューズクローク→ホールという動線ができるタイプです。人が歩く分広めのスペースが必要になりますが、来客用と家族用とで動線を分けることができるため、玄関周りはいつもすっきりできます。

最後に

靴を収納する以外にも、コートをかけたり、アウトドアグッズを収納したり、ベビーチェアを置いたり…と年代を問わず使い勝手が良いため、ここ数年で採用する方が急増しています。

ぜひシューズクロークを採用してみてください!

※オプション仕様を施工できる箇所や価格については条件により異なります。詳しくは各担当者にご確認ください。