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自分だけの書斎

十勝・帯広市で新築住宅・注文住宅(特に高気密、高断熱)の建築を検討している皆さま、こんにちは。

今回は、書斎について書いていこうと思います。

自分だけの書斎を持つことに憧れを抱く人は多いかと思います。

趣味に没頭したり、秘密基地のようなワクワク感もあれば、心が落ち着くゆったりとした空間

十勝・帯広市で新築住宅・注文住宅(特に高気密、高断熱)の建築を検討していて、書斎を作るとしたら居心地の良いスペースにしたいですよね。


広すぎても、狭すぎても自分の納得のいく書斎ができないと思うので、

書斎を作る上でのポイントをお伝えしていきます。

書斎と聞くと、十勝・帯広市で新築住宅・注文住宅(特に高気密、高断熱)の建築を検討している皆様はどのようなイメージを抱きますか?

本が隙間なく入っている本棚や、薄暗い部屋で作業をするなどの少し堅苦しいイメージが思い浮かびますが、今はとてもおしゃれな書斎を持つ家庭が多くなっています。

昔と違って、単に作業するスペースではなく、大人が安らげるおしゃれ空間として作られるようになっています。

といっても、テレワークをする方も増えている中で書斎で仕事をする方もいらっしゃいます。


仕事中に家族に声をかけられたり、騒がしかったりすると集中力を欠いてしまうのも事実です。

書斎で作業をすれば、寝転がるスペースもないので、誘惑もなく、デスクワーク捗ります。

仕事だけではなく、お子さんが集中して勉強をしたいときや奥さまがミシンなどをつかって作業をしたいときも書斎は使えます。

十勝・帯広市で新築住宅・注文住宅(特に高気密、高断熱)の建築を検討している皆様が気になっているであろう、そんな素敵な書斎を作るための広さは?

結論から言うとたったの2畳で充分です。

それに書斎というのは広すぎても書斎っぽくありません。

広いと余計なものが増えてしまうため、誘惑も大きくなってしまいます。

2畳で十分と書きましたが、デスクにパソコンを置いて作業する程度でしたら、1畳でも収めることができます


テレワークでほとんどの時間を書斎で過ごす方や、狭い空間だと逆に居心地が悪いと思われる方は3畳以上の書斎がおすすめです。

3畳以上あれば、書類をたくさん置けたり、必要な書籍もデスクに広げて邪魔になることもありません。

いかがでしたか?

十勝・帯広市で新築住宅・注文住宅(特に高気密、高断熱)の建築を検討している皆様は、自分だけの書斎を作って

レイアウトは自分好みにすることを考えるだけでワクワクしませんか?


1畳や2畳であれば、家族の反対もないと思いますので、ぜひ検討してみてください!

最後までお読みいただきありがとうございました。